介護福祉事業|静岡市の新築住宅、リフォーム工事の事ならトーシンインターナショナル株式会社

介護福祉事業

介護福祉事業

今後さらに進むと言われている、
高齢化社会に向け力を入れている事業です。

高齢者ばかりではなく、障害者者の方の為の改修工事も行っています。

介護給付金や障害者の方の為の日常生活支援はもちろんの事、工事することによって国や地方自治体が用意している、 助成金や、各税金の減税処置、省エネ住宅ポイントなど多くの補助が受けられます。

当社は常にその情報を収集し、各お客様に合った助成金や減税処置を分かりやすく説明させて頂いております。

少しでも御客様の工事の負担が減ってくれればと常にかんがえております。

専門スタッフもいますが、私浅見も先日「高齢者対応住宅相談員」の資格を取得し、介護福祉改修工事についてさらに理解を深めていっております。


助成金について

介護認定で要介護1~5の認定を受けた方、
又は要支援1・2の認定を受けた方

階段・お風呂など手すりの取り付け工事や居住空間に滑りにくい床・段差の解消のリフォームなど、部分的リフォームから大規模なバリアフリー工事などを対象にした介護保険住宅改修がございます。

認定はお住まいの市区町村の福祉事務所や地域包括支援センターなどに申請し、かかりつけのお医者様の意見書をもとに介護認定審査会よって審査・判定されます。

なお、認定の際に非該当とされた方でも、予防給付として住宅改修の支給が受けられる場合がありますので一度、お問い合わせください。